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  <title>クサバ工房</title>
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  <description>ネット通販やAmazonでビジネスする際に気になるあれやこれやそれやを書いてる個人ブログです。</description>
  <lastBuildDate>Fri, 15 Jan 2016 04:53:53 GMT</lastBuildDate>
  <language>ja</language>
  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <item>
    <title>AmazonのFBAで重視したい返品リスク</title>
    <description>
    <![CDATA[<div>前回、Amazonのベンダーセントラルとセラーセントラルのちがいについてで、メリットとデメリットについて書いたけれど、最大のデメリットについて書きそこねたので、追記したい。</div>
<div>それは返品リスクについて。</div>
<div><br />
返品リスク</div>
<div><strong><span style="font-size: large; color: #0000ff;">ベンダー＜＜セラー（マケプレ）＜＜＜＜＜＜＜FBA</span></strong></div>
<div>についてである。</div>
<div><br />
通販の人に聞くと、返品リスク（売上の２〜５％）についてはあるのが当たり前で、考えておくのが当たり前だという。</div>
<div>ところが近頃の、セドリとかせどりとか副業とか１ヶ月で粗利50万とかの情報ビジネスとかがすごく流行ってきたとかで、アクセス数の多いAmazonハウツーのページに返品リスクのことがあんまし書かれていない。</div>
<div>（せどりの人は「儲かる」とか「そのやり方」とかを情報価値としてビジネスに変えるやり方が秀逸だからです。<strong>リスクの話はあまり最初からしないのが情報商材の鉄則です。</strong>）</div>
<div><br />
<span style="font-size: large;"><strong>でももっとはやく教えてほしかったです。<br />
<br />
</strong></span></div>
<hr />
<h3><span style="color: #0000ff;"><strong><span style="color: #0000ff;">■返品リスクその1 FBAはAmazon様の土俵なので返品はほとんど全受領で基本全額返金（返送料も）</span><br />
</strong></span></h3>
セラーセントラルではほとんどの返品リクエストへの処理がシステムを通して行われる。そして<strong>FBAでは全部の返品リクエスト処理がAmazon側</strong>で行われる。<br />
<br />
これはお客様にとってはとっても安心なシステムなのですが、販売者にとっては<span style="font-size: xx-small;">「クソ」</span>みたいなシステムで、FBAだと検品から返品受領から返金から何から何まで「Amazon基準」で行われるので販売者には介入の余地がない。<br />
<br />
「Amazon基準」とは例によって「合理化（ご都合）システム主義」である。<br />
<br />
お客様が「商品不良による返品」で登録&rarr;返送料販売者負担&rarr;返送品Amazon倉庫にかえってきた&rarr;とにかく全額返金&rarr;開封の上使用済み、不良あり&rarr;販売不可商品だから引取って下さい&rarr;自社で引取ってみたら良品だったが使用済みなので中古に<br />
<br />
ということがザラに起こる。お客様と直接交渉したり、クレーム対応したりすることは一切許されていない。<strong>許されているのはお客様へのメール連絡だけである。</strong><br />
<br />

<h3><span style="color: #0000ff;"><strong><span style="color: #0000ff;">■返品リスクその２ 返品で全額返金（返送料も）してもFBA手数料は返ってこない。</span></strong></span></h3>
返品された商品については、当然、カテゴリー成約料や販売手数料などは返って来る。しかしこれまた当然、<strong>配送代行手数料やFBA手数料は返って来ない。</strong> ここが意外に見落とされている（Amazonのセラーセントラルヘルプにも書いてない）。さらに販売不可商品の引き下げにかかる手数料（送料や返送手数料）もまた販売者負担である（ヘルプには都合の悪いことはみんな書いてない）。<img src="//2hankokokukobo.kagome-kagome.com/File/f237aebb.jpeg" width="90%" /> <br />

<h3><span style="color: #0000ff;"><strong><span style="color: #0000ff;">■返品リスクその３返品された商品は新品再生できない。</span></strong></span></h3>
こういった経緯で返品された商品は、ほとんどの場合は開封後、使用済みの商品ばかりなので、<strong>ほぼ新品再生できない。</strong>中古として払い下げる他ないのです。 忘れてはならないのが、この<strong>中古品の在庫リスクと販売コスト</strong>である。
<h3><span style="color: #0000ff;"><strong><span style="color: #0000ff;">■返品リスクその４返品対応がマズイと瞬時に評価に反映。</span></strong></span></h3>
本当の最大リスクはこれで、どんなに丁重に取り扱ってもお客様によっては最低評価や根拠のないクレームレビューをAmazon上にぶちまける。これがテクニカルサポートに許可されないと削除できない。テクニカルサポート、これまた強敵である。まさにラスボス。３回くらい姿を変えて襲いかかってくるのでかなりの経験値とHPがないとすぐにやられるぞ。さらに 最低評価やクレームレビュー、これもけっこうキツい。「どく」みたいにじわじわ売上に響いて来るぞ。みんなガンバレ。いのちだいじに。<br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/14a910ab.87a958a1.14a910ac.f65cfd7c/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbookoffonline%2f0016270523%2f%3fscid%3daf_link_img&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbookoffonline%2fi%2f10402899%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbookoffonline%2fcabinet%2f19%2f0016270523l.jpg%3f_ex%3d400x400&amp;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbookoffonline%2fcabinet%2f19%2f0016270523l.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0" /></a> <br />
<hr />以上がAmazon返品リスクの全てである。ちなみにベンダーセントラルは卸しなので<strong>まったくこれらのリスクがない。</strong><span style="text-decoration: underline;">純粋に不良品だけ。<br />
</span>だからいい商材がある業者さんはさっさとAmazon販売部門とコネ作ってベンダーセントラルに卸し売り目指そう。ガンガンいこうぜ。<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>Amazonはじめました</category>
    <link>https://2hankokokukobo.kagome-kagome.com/amazon-support/amazon%E3%81%AEfba%E3%81%A7%E9%87%8D%E8%A6%96%E3%81%97%E3%81%9F%E3%81%84%E8%BF%94%E5%93%81%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%82%AF</link>
    <pubDate>Fri, 15 Jan 2016 04:53:53 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">2hankokokukobo.kagome-kagome.com://entry/9</guid>
  </item>
    <item>
    <title>Amazon　セラーセントラルとベンダーセントラルのちがい</title>
    <description>
    <![CDATA[Amazon代行を初めて、順次、登録方法など裏話をアップしてく<br />
<br />
つもりでいたら急に忙しくなってそれどころじゃなくなっていた。<br />
<br />
代行していた出店先が同時にベンダーも始めるというので現場もこちらも大混乱。<br />
<br />
てんてこまいのまま12月商戦まできてしまった。Amazonセールである<br />
<br />
せっかくなのでセラーセントラルとベンダセントラルの違いとか比較を走り書きします<br />
<hr /><br />
【基本編】<br />

<p><strong>セラーセントラル&rarr;</strong>Amazonに出品している小売業者がネット上で使う管理システム</p>
<strong>ベンダーセントラル&rarr;</strong>Amazonに商品卸してる卸し業者がネット上で使う管理システム<br />
<br />
※小売は最終消費者に商品売る業態。卸しは小売や問屋に商品を卸す大元。問屋は主に小売に商品流す仲介業態。ってわからない人は流通論の教科書読んでね。<br />
<br />
すごくわかりやすく説明すると、ベンダーセントラルで登録されてAmazonが売ってる商品は、<br />
<a target="_blank" href="//2hankokokukobo.kagome-kagome.com/File/b3692ce7.jpeg" title=""><img src="//2hankokokukobo.kagome-kagome.com/Img/1449710999/" alt="" /></a> <br />
こういうふうに出てる<br />
<br />
同じ商品でも<br />
<a target="_blank" href="//2hankokokukobo.kagome-kagome.com/File/90988c12.jpeg" title=""><img src="//2hankokokukobo.kagome-kagome.com/Img/1449711301/" alt="" /></a> <br />
こっちに出てるやつはセラーセントラルで出品されている<br />
ちなみセラーセントラルで出品されていてもFBA（Amazon倉庫納品）されているヤツは<br />
<br />
<a target="_blank" href="//2hankokokukobo.kagome-kagome.com/File/79766f79.jpeg" title=""><img src="//2hankokokukobo.kagome-kagome.com/Img/1449711689/" alt="" /></a> <br />
こう出ている。Amazonが売ってる商品を買う時には注意して見てた方がいい。<br />
<br />
<br />
<hr /><br />
【応用編】<br />
<strong><strong><span style="font-size: large;"><span color="#3366ff" style="color: #3366ff;">セラーセントラルのメリット</span></span><br />
</strong></strong>
<ul>
<li><strong>参入障壁が低い</strong></li>
<li><strong>価格のコントロールがしやすい</strong></li>
<li><strong><strong>FBAと自社納品が商品ごと選べて随時変えられる</strong></strong></li>
<li><strong><strong><strong>フルフィルメントを使えば別の業者の発送にも切り替え可能</strong></strong></strong></li>
</ul>
<strong><strong><span><span color="#3366ff" size="4" style="color: #3366ff; font-size: large;">セラーセントラルのデメリット</span><br />
</span></strong></strong>
<ul style="color: #000000; font-size: 14px;">
<li><strong>人員的コストが大変</strong></li>
<li><strong><span>在庫リスクが高いのに機会損失もでかい</span></strong></li>
<li><strong>FBAとかフルフィルとか手数料やら成約料やら、配送コストとかで利益計算難しい</strong></li>
<li><strong>競合多くてカートボックス獲得に骨肉の争いに</strong></li>
</ul>
<strong><span color="#3366ff" size="4" style="color: #3366ff; font-size: large;"><br />
</span></strong><strong style="color: #3366ff;"><span color="#3366ff" size="4" style="color: #3366ff; font-size: large;">ベンダーセントラルのメリット</span></strong><strong><strong><span color="#3366ff" size="4" style="color: #3366ff; font-size: large;"><br />
</span></strong></strong>
<ul>
<li><span style="color: #000000; font-size: 14px;"><strong>もともと在庫もってる商品ならノーリスクで始められる</strong></span></li>
<li><span style="color: #000000; font-size: 14px;"><strong>Amazon様が買い取って下さる</strong></span></li>
<li><strong><span style="color: #000000; font-size: 14px;">個別配送コストは無料で丸投げ</span></strong></li>
<li><span style="color: #000000; font-size: 14px;"><strong>価格や在庫管理もAmazonシステムに丸投げ</strong></span></li>
<li><span style="color: #000000; font-size: 14px;"><strong>なんだかんだでカートボックス獲得しやすい</strong></span></li>
</ul>
<strong><span color="#3366ff" size="4" style="color: #3366ff; font-size: large;"></span></strong><strong><strong><span color="#3366ff" size="4"><span color="#3366ff" size="4" style="color: #3366ff; font-size: large;">ベンダーセントラルのデメリット</span><br />
</span></strong></strong>
<ul>
<li><strong><span color="#3366ff" size="4" style="color: #3366ff; font-size: large;">結局、ロットが小さいからFBAと配送コストあまり変わらん</span></strong></li>
<li><strong><span color="#3366ff" size="4" style="color: #3366ff; font-size: large;">広告費出さないとカタログ制作とかはやってくれない</span></strong></li>
<li><strong><span color="#3366ff" size="4" style="color: #3366ff; font-size: large;">価格と在庫管理丸投げだからほとんどコントロールできない</span></strong></li>
<li><strong><span color="#3366ff" size="4" style="color: #3366ff; font-size: large;">なんだかんだで広告費出さないと売れにくい仕組み</span></strong></li>
<li><strong><strong><strong><span color="#3366ff" size="4" style="color: #3366ff; font-size: large;"><strong>契約内容とか社外秘だからこれ以上しゃべると刺され</strong>る</span></strong></strong></strong></li>
</ul>
<hr />最終的に言いたかったのは最後の方のグチです。<br />
<br />
他にも、システムとか商品登録の方法とかがもうベンダーとセンターで根本的にちがうので運営させられる方はなんがかな〜です。<br />
ベンダーセントラルの方がまだ日本向けにあんまし改善されてない感じです。<br />
<br />
ちなみにカートボックスについては、<span style="text-decoration: underline;"><strong>Amazon側はあくまでも出店業者と同列で戦ってる</strong></span>と言っています。しかし、結局、実績とか即納率とか価格とかで獲得できるかが決まって来るので、<span style="text-decoration: underline;"><strong>Amazonシステムで価格とか在庫コントロールしてるAmazon販売が強い</strong></span>ことになる。<br />
<br />
<span style="color: #0000ff; font-size: large;"><strong>簡単に言うと、Amazonの土俵にいるからAmazonが強くなるのは当然じゃないか同輩たちよ</strong></span><br />
<br />
ということだ<br />
結局またグチになったのでこのへんでおしまい<br />
]]>
    </description>
    <category>Amazonはじめました</category>
    <link>https://2hankokokukobo.kagome-kagome.com/amazon-support/amazon%E3%80%80%E3%82%BB%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%82%BB%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%AB%E3%81%A8%E3%83%99%E3%83%B3%E3%83%80%E3%83%BC%E3%82%BB%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%AB%E3%81%AE%E3%81%A1%E3%81%8C%E3%81%84</link>
    <pubDate>Thu, 10 Dec 2015 02:04:37 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">2hankokokukobo.kagome-kagome.com://entry/8</guid>
  </item>
    <item>
    <title>Amazonの商品登録で製品コード免除をしてもらう方法１</title>
    <description>
    <![CDATA[<br />
Amazonをはじめてまず最初につまずいたのが<br />
<br />
製品コード<br />
<br />
というもの。これは日本だとほとんどがJANコードになる。<br />
<br />
製品についてるバーコードと番号の組み合わせで、スーパーとかでピってやってもらう所。<br />
<br />
店で売ってる商品を作ってるメーカーは取るの普通だけど、実は通販ではとらないで流通させるのも多いのがホントのトコロ<br />
<br />
でも逆に、それさえ取ってればかなり商品登録は安易になる。そこでまずJANコードについて<br />
<br />
<hr />
<h2><span style="color: #0000ff;">■JANコードを取るにはどーするか？</span></h2>
<span style="color: #000000;"><span style="color: #000000;">最寄りの商工会議所に行って登録する。(１商品取るのに1000円前後かかる）<br />
その前に、企業としてメーカーコードを登録申請する必要があり、それには初期手数料（企業規模によって1000〜250000円くらいまで開きがある）と３年おきに更新料がかかります。<br />
<br />
いずれにせよ、そんなに難しいことではなさそうなので、オリジナル商品が大量にあって、他にも流通させるもくろみがあり、Amazonでも随時アップしていく予定なら、登録した方が楽。<br />
<br />
<span style="color: #0000ff;">ただ、バーコードの発行には軽く３週間くらいかかる！</span><br />
<br />
<span style="color: #000000;">また、バーコードの発行になれている他の卸会社にかわりにやってもらう方法もあります。が、この場合は事前の信頼関係など、積み重ねやしがらみが必要不可欠。<br />
<br />
</span></span></span><hr />
<h2><span style="color: #0000ff;">■JANコードを取らないでいくにはどーするか？</span></h2>
<br />
商工会議所に認めてもらえてないならAmazon様に認めてもらえばいいだけの話。<br />
<br />
まずは、本当にまだAmazon様に認めてもらえてないのか、<span style="color: #0000ff;">くまなく探してみる。<br />
</span>自社製品でも他の販路を回って登録されている場合があるので。<br />
<br />
登録されている商品内容は<span style="color: #0000ff;">あとからイチャモンつけて変えられる</span>から、最初の登録内容がノータリンでも後から乗っかって大丈夫。<br />
<br />
探してみて、あったら、「この商品を出品する」というボタンから登録可能。<br />
<br />
また、JANコードがなくてもEANコード、UPCコードがあれば登録できる場合があるので輸入品はチェックしてみるといい<br />
<br />
なければ、「製品コード免除の申請」を行う<br />
<hr />
<h2><span style="color: #0000ff;">■製品コード免除の申請はどこから？<br />
</span></h2>
ここから&rarr;<a href="https://sellercentral.amazon.co.jp/gp/catalog-brand-application/catalog-form.html" title="" target="_blank">製品コードのない商品の出品申請</a> 通常セラーセントラルから探すととてもわかりにくいところにあります。 &rarr;テクニカルサポート&rarr;在庫と商品情報&rarr;商品登録および出品申請&rarr;商品登録または表示 &rarr;を選択するとメニューが出るのでそこから「出品申請が必要なカテゴリーを表示し、申請する」をクリック&rarr;カテゴリーメニューの一番下にリンクが登場<img src="//2hankokokukobo.kagome-kagome.com/File/f0ebd438.jpeg" alt="" /><br />
<br />
<br />
でも申請は実はとってもラクチン♪一番カンタンなのは、その商品が売られてる他のホームページをひっぱってくる方法です。それを見せるとテクニカルサポートさんが案外カンタンに認めてくれますのでとりあえずやってみましょう。<br />
<br />
<br />
先ほどのメニューを開くと申請フォームが開きます。同じカテゴリーの商品なら同時に何商品でも申請できるのでなるべくまとめましょう。<br />
<img src="//2hankokokukobo.kagome-kagome.com/File/CCF20150910.jpg" alt="" /><br />
<br />
さて、このフォームの入力方法は次回につづく]]>
    </description>
    <category>Amazonはじめました</category>
    <link>https://2hankokokukobo.kagome-kagome.com/amazon-support/amazon%E3%81%AE%E5%95%86%E5%93%81%E7%99%BB%E9%8C%B2%E3%81%A7%E8%A3%BD%E5%93%81%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%89%E5%85%8D%E9%99%A4%E3%82%92%E3%81%97%E3%81%A6%E3%82%82%E3%82%89%E3%81%86%E6%96%B9%E6%B3%95%EF%BC%91</link>
    <pubDate>Tue, 18 Aug 2015 07:57:47 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">2hankokokukobo.kagome-kagome.com://entry/7</guid>
  </item>
    <item>
    <title>Amazonセミナー参加レポート２　フォローアップ</title>
    <description>
    <![CDATA[<div>初回のセミナー参加で運良く<span style="color: #0000ff;"><span style="font-family: 'Meiryo UI';">12</span><span lang="JA" style="font-family: 'Meiryo UI';">ヶ月間固定費無料キ<wbr />ャンペーン<span style="color: #000000;">適用されたので、義理的に、２度目のセミナーにも参加してきた</span></span></span></div>
<span style="color: #0000ff;"><span lang="JA" style="font-family: 'Meiryo UI';"><span style="color: #000000;"> <img src="//2hankokokukobo.kagome-kagome.com/Img/1435197732/" alt="" width="249" height="359" /> セミナーでもらえる激レアアイテム「Amazon付箋」<br />
<br />
２回目のセミナーは商品登録の実践編で手取り足取り教えてもらえる。<br />
<br />
最初のAmazon商品登録で必ずつまづく、配送設定・商品コード免除申請・カテゴリー出品申請、などについて詳しい方法を教えてくださいます。<br />
<br />
正確には「詳しい方法」ではなく「攻略方法」だと思われる。そこらへんがAmazon内部の人間なので限界がある模様。詳しくはこういうこと。<br />
<br />
</span></span></span>
<h3><span style="color: #0000ff; font-size: large;">■Amazonの制約は厳しいが抜け穴だらけ</span></h3>
<hr />Amazonの商品審査は厳しそうなイメージだが、単にシステマティックなだけです。<br />
<br />
ほとんどが合理主義、チャート式になっているため、一度クリアすると、その項目はその後はほとんど関係なくなる。<br />
<br />
逆に、どんなに理にかなってても、ルールに反すれば次に進めない。ゲーム理論だ。（システムだからね）<br />
<br />
運営者側もそれをわかっていて、色々指南してくれる。でも一応意味のある（Amazon様が規定したルール）手続きだから、表立って安易な攻略方法を言わないだけ。<br />
<br />
まじめな日本人が始めると「なんだか厳しそうだからうちの商品は審査とおらないな」となり、ロジカルな人が始めると「あれだけクリアすればなんでも出品できるな」となる。<br />
<br />
まじめな日本人に「あれだけクリアすれば」のヒントを教えてくれるのがこのセミナーだった。<br />
<br />

<h3><span style="color: #0000ff; font-size: large;">■大口出品と小口出品のちがい（意味）</span></h3>
<hr />大口出品には月額料がかかる、小口出品は無料だが出せる商品がごく一部<br />
<br />
というのは色んなページにあるので省略<br />
<br />
カンタンに言うと、大口出品は企業や事業主向け、小口出品は個人のオークションや古書店向け、といったところか。<br />
<br />
なんで二つあるかというと、Amazonジャパンは楽天やヤフーのオークションに負けたくない。<br />
本やCD、メディアの分野では第一人者、だから品揃えでも利用者数でも負ける訳にはいかない。<br />
<br />
だからハードルを低くして一般消費者も手を出しやすくしてある。<br />
<br />
しかし本音を言えば、珍しい古書やメディア持ってる人、固有の商品を持ってる企業や事業者には、どんどん色んな商品登録作業をしてもらって、Amazonはサポートしてるだけの殿様営業で、品揃えを豊富にしたい。<br />
<br />
固有の商品があればあるほど検索されやすくなるし、売れる間口がひろがるから。<br />
<br />
だから小口出品者には間口を広げて、大口出品者には出品促進セミナーをやって一生懸命サポートするわけだ。<br />
<br />

<h3><span style="color: #0000ff; font-size: large;">■商品コード免除の申請とカテゴリー出品申請</span></h3>
<hr />Amazonは出所のよくわからない商品が出回らないように「商品コードを持っていない商品は登録できない」ようになっている。<br />
<br />
商品コードとはバーコードのこと（J<span style="font-family: verdana, arial, helvetica, sans-serif;">AN/UPC/EAN）この番号とってないと基本は登録できません<br />
<br />
</span>とかいてあるけれど、実は全然、登録できる。それが「商品コード免除の申請」である。<br />
<br />
テクニカルサポートという所に申請するとできる。複数商品でも同じカテゴリーなら一食たにできる。（攻略方法は別項目で）<br />
<br />
ただし、カテゴリーによっては事前の出品審査が必要なものがあって、それもやらないと免除申請できない。<br />
<br />
とかいてあるけれど、実は全然、免除してもらえる。どっちが先でも申請審査とおっちゃう。出品するかしないか未定でも、とりあえず出品許可がおりちゃう。（攻略方法は別項目で）<br />
<br />
ここらへんがなんだよくわからない！それをあえてわかりやすくいえば<br />
<br />
●単にどうすれば出品できるようになるか知りたい人向チャート●<br />
<a href="//2hankokokukobo.kagome-kagome.com/File/Amazon-flow.jpg" title="" target="_blank"><img src="//2hankokokukobo.kagome-kagome.com/File/Amazon-flow.jpg" alt="amazon商品登録チャート" /></a><br />
<br />
<br />
<br />
カテゴリー申請が面倒な人はちがうカテゴリーから出品すればいいだけ。<br />
<br />
だからといってとりあえずすぎるカテゴリで売ったりするとたまに売れなかったりすることがあるので注意が必要です。<br />
<br />
●単純になんでそんな審査するのかだけが知りたい人向け説明●<br />
製品コードのない商品は出所がわからない。出所のわからない商品で一部のものは法律に触れるので売りたくない（著作権や薬事）、あるいはKindleの商品はAmazonの専売特許だから売りたくない。出所のわからない商品でいかがわしい団体にはブランド商品のにせもの（時計とかバッグとか靴とかファッション系）は売ってほしくない！出所のわからない商品で人体・ペットに影響のある摂取物（食料や薬など）は定期的に仕入れてる所でないと売ってほしくない！究極はちゃんとAmazonルールに従って商品の掲載してくれる所じゃないと売ってほしくない！<br />
<br />
というのがAmazon様の設けたおおよその制約です。<br />
<br />
だからそれぞれちゃんとしてるという証明をしていけば、審査自体はなんなくクリアできます。<br />
<br />
つづく]]>
    </description>
    <category>Amazonはじめました</category>
    <link>https://2hankokokukobo.kagome-kagome.com/amazon-support/amazon%E3%82%BB%E3%83%9F%E3%83%8A%E3%83%BC%E5%8F%82%E5%8A%A0%E3%83%AC%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%88%EF%BC%92%E3%80%80%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%82%A2%E3%83%83%E3%83%97</link>
    <pubDate>Thu, 25 Jun 2015 04:38:27 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">2hankokokukobo.kagome-kagome.com://entry/6</guid>
  </item>
    <item>
    <title>Amazonセミナーの参加レポート１</title>
    <description>
    <![CDATA[先日、Amazon Japanの本社ビルで目黒のなんたらタワーというところに行ってきた。<br />
「Amazon出品セミナー」買うだけじゃない、売るのもAmazon<br />
というセミナーで、amazon出店予定者なら誰でも参加できる（事前予約が必要）<br />
（ただ、名刺を用意してください、とのお達しがあった）から参加してきた。<br />

<div><a target="_blank" href="//2hankokokukobo.kagome-kagome.com/File/59284003.jpeg" title=""><img src="//2hankokokukobo.kagome-kagome.com/Img/1435129230/" alt="" style="display: block; margin-left: auto; margin-right: auto;" /></a></div>
<div style="text-align: center;">正確には、アルコタワー・アネックスというそうですね。</div>
とにかく広くて迷い、Amazon本社の方行ってしまったら、アルコタワーと、アルコタワーアネックスが分かれているらしかった。<br />
<br />
すごくわかりにくいからやめてほしい。セミナーはアルコタワーでやるのでアネックスは通らないで目黒雅叙園側から入ることを強くオススメする。<br />
<br />
アルコタワーアネックスをあちこちと歩かされたが、とにかくべらぼうにオサレだ。だが、色んな所にIDカードトラップがあって入れない。こわい。<br />
<br />
そしてアルコタワーの最上階にあるAmazonレセプションルームもオサレでこわかった。<br />
<br />
まずエレベーターがAmazonダンボールパッケージになっている。
<div style="text-align: center;"><img src="//2hankokokukobo.kagome-kagome.com/File/49607221.jpeg" alt="" width="261" height="335" /></div>
<br />
そしてレセプションホールに入るとカラフルな石が刺さったロッククライミングの壁。リア充の職場を絵にかいたみたいなところ。（ボルタリングというそうですね）<br />
<br />
もちろんボルタリングしてる人は誰もいない。<br />
<br />
オサレすぎて緊張したので写真は撮れなかった。<br />
<a href="http://www.shashoku.com/shashoku/023.html" title="" target="_blank">このページで見れますよ<br />
<br />
</a>肝心の、内容の方はというと、中身ゼロ。ほとんどネットで検索できるレベルの話。<br />
<br />
今時、せどりブロガーさんのHPの方が、色々な抜け道・売上アップ情報かいてあります。<br />
<br />
一体なんの意味があってやってるセミナー？かと思いきや、単に、Amazon出店を渋っている会社への支援サービス。（と言うより営業。登録促進セミナーだ。）とにかく<br />

<h3><span style="color: #0000ff;">Amazonの市場にはこんな可能性があります</span></h3>
ということだけえお伝えたい啓発セミナー<br />
<br />
とうつつをぬかしていたら<br />
なんと、最後に驚くほどビッグな参加特典が含まれていたのです。<br />
<br />
参加者で大口出品登録した人は、<br />

<h3><strong><span style="color: #ff0000;">特典１・</span><span style="color: #ff0000;"><span style="font-family: 'Meiryo UI';">12</span><span lang="JA" style="font-family: 'Meiryo UI';">ヶ月間固定費無料キ<wbr />ャンペーン</span></span><span style="color: #ff0000;">を適用 <br />
特典２・今後行われる実践的なフォローアップセミナーにご招待<br />
<br />
</span></strong></h3>
なんだって？じゃあここで登録した方がスッゲーいいじゃないか？<br />
なんでもっと事前に大々的に告知してくれないんですか？？<br />
<br />
（事前に広告したら、安易なせどらーがいっぱい集まっちゃうからですbyAmazon）<br />
<br />
Amazonをトライアルしてみたい人には参加をオススメします。<br />
本社ビルだけでなく地方でも行われることがあるらしい<br />
<br />
Amazonデータサービスジャパン株式会社という会社が運営している<br />
<br />
●Amazonセミナー開催情報は<a href="http://kokucheese.com/main/host/%E3%82%A2%E3%83%9E%E3%82%BE%E3%83%B3+%E3%83%87%E3%83%BC%E3%82%BF+%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%83%93%E3%82%B9+%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%91%E3%83%B3%E6%A0%AA%E5%BC%8F%E4%BC%9A%E7%A4%BE/" title="" target="_blank">コチラ</a>から<br />
<br />
つづく]]>
    </description>
    <category>Amazonはじめました</category>
    <link>https://2hankokokukobo.kagome-kagome.com/amazon-support/amazon%E3%82%BB%E3%83%9F%E3%83%8A%E3%83%BC%E3%81%AE%E3%83%AC%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%88%EF%BC%91</link>
    <pubDate>Wed, 24 Jun 2015 08:08:22 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">2hankokokukobo.kagome-kagome.com://entry/5</guid>
  </item>
    <item>
    <title>wix無料版でGoogleアナリティクスやりたかった２</title>
    <description>
    <![CDATA[そうこうしてる間に６月になった。<br />
<br />
アナリティクスは有料でないとできないし、無料でアクセス状態わからないし、と思っていたが「Googleウェブマスターツール」を使えることが判明した。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//2hankokokukobo.kagome-kagome.com/File/7a36ea8b." title=""><img src="//2hankokokukobo.kagome-kagome.com/Img/1433229488/" alt="" /></a> <br />
Googleウェブマスターツールとは、Google検索に引っかかるように支援してくれる便利なツールのこと。実はクリックされた数や日時、流入元の検索キーワードなども見ることができる。<br />
<br />
前回ヘッダーを編集できないとはいったけど、Wix無料版でも一部のメタタグは埋め込むことができた。<br />
<br />
編集画面の「設定」&rarr;「SEO」から<a target="_blank" href="//2hankokokukobo.kagome-kagome.com/File/dc213f4b." title=""><img src="//2hankokokukobo.kagome-kagome.com/Img/1433229835/" alt="" /><br />
</a>このちっちゃい「SEOの設定変更」というところをクリックすると、ヒミツのコマンドみたいにメタタグ追加画面がでてくる<br />
<a target="_blank" href="//2hankokokukobo.kagome-kagome.com/File/ca4c5192." title=""><img src="//2hankokokukobo.kagome-kagome.com/Img/1433229972/" alt="" /></a> <br />
もちろんメタタグはGoogleウェブマスターツールの方で既成されてください。<br />
<br />
そしてよく見ると、この３０１リダイレクトの設定というのがあるが、これはプレミアムプランでしか使えないらしい。<br />
<br />
ちなみに前回プレミアムプランじゃなくてもドメインは作れると言ったけれど、そもそもが独自ドメイン接続するのにプレミアムプランに入る必要があった。<br />
<br />
だからまずは無料版でやってて、プレミアムプランに乗り換えて無料ドメインとっても、一年間すぎてからプレミアム切ってもドメイン料だけは継続的に支払わなくてはならなくなるプラットフォーム戦略<br />
<br />
です。<br />
<br />
あとwixの編集画面がよく固まるからこまめに保存しないといけない。３時間くらいかけてつくって全部ぶっ飛んだ時は自分もかるくぶっ飛んだ。<br />
<br />
そもそもがwixのシステムとおさないとHPとして機能しないから重い。<br />
保存機能は公開しなくても保存だけしてくれるのは嬉しいです。]]>
    </description>
    <category>wixでHP運営</category>
    <link>https://2hankokokukobo.kagome-kagome.com/wix/wix%E7%84%A1%E6%96%99%E7%89%88%E3%81%A7google%E3%82%A2%E3%83%8A%E3%83%AA%E3%83%86%E3%82%A3%E3%82%AF%E3%82%B9%E3%82%84%E3%82%8A%E3%81%9F%E3%81%8B%E3%81%A3%E3%81%9F%EF%BC%92</link>
    <pubDate>Tue, 02 Jun 2015 07:41:50 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">2hankokokukobo.kagome-kagome.com://entry/4</guid>
  </item>
    <item>
    <title>WixでGoogleアナリティクスやりたかった</title>
    <description>
    <![CDATA[WixというHTMLビルダーサービスがある。<br />
<br />
これは、何かというと、すごくカンタンに、遊び感覚で、無料で、ホームページをつくれる。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//2hankokokukobo.kagome-kagome.com/File/wix01.tiff" title=""><img src="//2hankokokukobo.kagome-kagome.com/Img/1431069988/" alt="" /></a> <br />
<br />
<br />
さらに、Googleアナリティクスできたり、フリー画像を使えたり、ニュースレターを管理できたりと、すごいです。なので、はじめに軽い気持ちでやってみたが、これが<span style="color: #ff0000;">全然期待とちがっていた。</span><br />
<br />
ところで、wixにはアフィリエイトプログラムがあり、情報を調べるとけっこういい情報しかでてこない。<br />
でも今は<span style="color: #ff0000;">アフィリエイトプログラムをお休みしているそうです</span><br />
だから、どうせいいこと言っても得しないから、ガッカリしたところをネタバレしていきます<br />
<br />
まず、最初に驚いたのが、<span style="color: #ff0000;">グーグルアナリティクスが有料だったこと。<br />
<br />
</span>カンタンにいうと、トラッキングコードを埋め込むheadがそもそも書き込めない。だから、やりたかったら有料版にアップグレードする必要がある。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//2hankokokukobo.kagome-kagome.com/File/wix02.tiff" title=""><img src="//2hankokokukobo.kagome-kagome.com/Img/1431070544/" alt="" /></a> <br />
<br />
なんだ。。。じゃあ無料でアナリティクス使えるんじゃなくて、むしろ他の無料サービス（忍者とか）に比べたら、<span style="color: #ff0000;">有料じゃなきゃアクセス解析できないんですね<br />
<br />
<span style="color: #000000;">アナリティスク使い慣れない人にとっては、wixの編集画面からできるからいいという話もある</span><br />
<br />
<span style="color: #000000;">そして、色々あってドメインも取ろうとすると、次のトラップが、、、<br />
<br />
ドメインを取得しようとすると、執拗にアップグレードをすすめられます。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//2hankokokukobo.kagome-kagome.com/File/wix03.tiff" title=""><img src="//2hankokokukobo.kagome-kagome.com/Img/1431070828/" alt="" /></a> <br />
<br />
でプレミアムプランにアップグレードすると、年間契約なのでいきなり10000円とか支払わされます。そしてドメインの取得は１年間無料になり、容量が増えたりファビコン使えたりもします。<br />
<br />
ただ、驚きました。<br />
<br />
ドメイン取る方が安い場合もあります。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//2hankokokukobo.kagome-kagome.com/File/wix04.tiff" title=""><img src="//2hankokokukobo.kagome-kagome.com/Img/1431071155/" alt="" /></a> <a target="_blank" href="//2hankokokukobo.kagome-kagome.com/File/wix05.tiff" title=""><img src="//2hankokokukobo.kagome-kagome.com/Img/1431071156/" alt="" /><br />
<br />
</a>２年間で3000円って。。。もちろん、あれです、ドメイン名によって値段が変わるから注意必要だった<br />
<br />
今日の悪口はとりあえずここまで<br />
<br />
<br />
</span></span>]]>
    </description>
    <category>wixでHP運営</category>
    <link>https://2hankokokukobo.kagome-kagome.com/wix/wix%E3%81%A7google%E3%82%A2%E3%83%8A%E3%83%AA%E3%83%86%E3%82%A3%E3%82%AF%E3%82%B9%E3%82%84%E3%82%8A%E3%81%9F%E3%81%8B%E3%81%A3%E3%81%9F</link>
    <pubDate>Fri, 08 May 2015 07:53:14 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">2hankokokukobo.kagome-kagome.com://entry/3</guid>
  </item>
    <item>
    <title>ポーチ画像の加工</title>
    <description>
    <![CDATA[以前、画像を加工したが、写真がひどすぎるので取り直して加工しなおす。<br />
<br />
最初のは元画像がとにかくひどい<br />
<br />
<img src="//2hankokokukobo.kagome-kagome.com/File/porch6.jpg" alt="" /> <br />
<br />
商品もなかなかひどいが写真も映りも加工もかなりひどかった。<br />
（撮影は取引先の人、とのこと）<br />
<br />
ちゃんと撮り直して仕立て直したら少しは売上も変わるのではないか、という。<br />
<br />
しかたないのでちゃんと撮ってみた。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//2hankokokukobo.kagome-kagome.com/File/39527318.jpeg" title=""><img src="//2hankokokukobo.kagome-kagome.com/Img/1427439713/" alt="" /></a> <br />
<a target="_blank" href="//2hankokokukobo.kagome-kagome.com/File/porch-main1.jpg" title=""><img src="//2hankokokukobo.kagome-kagome.com/Img/1427439760/" alt="" width="331" height="332" /></a> <br />
<br />
化粧道具は全然持ってないので近所の人から借りた。<br />
<br />
とにかくキリヌキが面倒くさかったが、とにかく加工して納品<br />
<br />
<img src="//2hankokokukobo.kagome-kagome.com/File/syasinkakou.jpg" alt="" /> <br />
&nbsp;これで少しは売上があがるといいと思いました。<br />
]]>
    </description>
    <category>撮影・加工</category>
    <link>https://2hankokokukobo.kagome-kagome.com/%E6%92%AE%E5%BD%B1%E3%83%BB%E5%8A%A0%E5%B7%A5/%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%81%E7%94%BB%E5%83%8F%E3%81%AE%E5%8A%A0%E5%B7%A5</link>
    <pubDate>Fri, 27 Mar 2015 07:04:59 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">2hankokokukobo.kagome-kagome.com://entry/2</guid>
  </item>
    <item>
    <title>来期向け商品の色補正</title>
    <description>
    <![CDATA[来期に向けしかけていく雪かき、現状では正規品と商品サンプルの色が違うため、PR用に補正するために撮影して加工する。<br />
<img src="//2hankokokukobo.kagome-kagome.com/File/IMG_1352-1.jpg" alt="" /> <br />
大きいので自然光で撮影。家の一番日当りの良い所で模造紙をつなぎ合わせた壁紙を立てかけて撮影。当然、画像が暗い。<br />
<br />
<img src="//2hankokokukobo.kagome-kagome.com/File/IMG_1352.jpg" alt="" /> <br />
macに取り込んで露出と色補正。アプリケーションはPhotoshop。背景色はあとで選択範囲を作りやすいように同系色で適当につぶした。黒が潰れているように見えるが実際の画像は濃淡がハッキリあったので色味を変えられる。<br />
<br />
自動選択範囲を作って、色を変えるところだけのパスを作成。正規品の色サンプル見ながら適当に合わせる。正規品はなんと真っ青。<br />
&nbsp;<img src="//2hankokokukobo.kagome-kagome.com/File/yukikaki-3.jpg" alt="" /> <br />
影の黒を不自然でなく残すのが難しい。コントラストがきつめになってしまった。<br />
でもまあ宣伝用なので不自然なコントラストが逆にそれらしくなると踏んでそのまましあげる。<br />
<br />
背景切り抜いて完成。<br />
<br />
<img src="//2hankokokukobo.kagome-kagome.com/File/yukikaki.jpg" alt="" /> &nbsp;<br />
<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>撮影・加工</category>
    <link>https://2hankokokukobo.kagome-kagome.com/%E6%92%AE%E5%BD%B1%E3%83%BB%E5%8A%A0%E5%B7%A5/%E6%9D%A5%E6%9C%9F%E5%90%91%E3%81%91%E5%95%86%E5%93%81%E3%81%AE%E8%89%B2%E8%A3%9C%E6%AD%A3</link>
    <pubDate>Mon, 23 Mar 2015 03:09:59 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">2hankokokukobo.kagome-kagome.com://entry/1</guid>
  </item>

    </channel>
</rss>